■ 2001年4月 ■
4月30日(月)レバー入れ大ピンチ
月山「全文を打とうと思ってたら時間が足りなくなりました」
栞「月山ちん、だいぴんち、ですね」
月山「3時になってもレジメ書き終ってません」
栞「大丈夫なんですか?」
月山「明日、早起きしてなんとかします」
栞「では、また明日です」
4月29日(土)英訳
月山「昨日は2ページ半、今日は4ページ半やりました」
栞「計算が合いませんよ」
月山「残り7ページでした」
栞「で、後はレジメを作ればいいんですね」
月山「そういう訳。んじゃまた明日」
4月28日(土)特派員はみた!
月山「うぃ、今日は噂のあの人のお宅にお邪魔してきました」
栞「誰ですか?」
月山「詳しいことを話すと消されるですよ」
栞「でどうでしたか?」
月山「普通でしたよ、その人は」
栞「月山さんの普通は普通じゃないですよ」
月山「あうち。つまり普通のヲタクでした」
栞「普通じゃないです」
月山「で、ひたすらQOHやってました。以上で報告終わり。また明日〜」
栞「おやすみなさい」
4月27日(金)英語分からん
月山「昨日いきなり、英語の論文を1日までに訳してレジメを作らなければならなくなりました」
栞「今日は、どのくらい訳したんですか?」
月山「まだ1p。あと6p」
栞「連休は英訳ですね」
月山「うぐぅ」
栞「では、皆さんは楽しい休日をお過ごし下さい」
月山「M研は明日もあるけどね…」
4月26日(木)ソフ研
月山「今日は健康診断のあとにソフトやったですよ」
栞「ソフトボール研究会、ですか?」
月山「ソフトウェア研究室だ」
栞「ソフト繋がりですね」
月山「そうだ! という訳で今年こそソフ研に勝利をもたらすのだ!!
立てよ、研究員! ジーク、ソフ研!!!」

栞「頑張ってください」
月山「でも、戦力に確かな不安を感じるぞ」
栞「それは、財力に物を言わせてなんとかしてください」
月山「アンチ虚陣〜」
栞「では、選手の育成しかないですね」
月山「そんなの無理だよ。出来るわけないよ」
栞「説明を受けてください」
月山「それでも無理じゃ〜」
4月25日(水)PNゼミ
栞「それで、『PN』は何の略なんですか?」
月山「ペトリネット」
栞「ってなんですか?」
月山「『にぶゆうこうぐらふ』の一種だ。まあ、詳しいことはこっちに置いてと。
今日もゼミで発表ですよ」

栞「『でした』ですね」
月山「…でしたよ。あまり予習してなかったから、かなり詰まりました」
栞「自業自得、ですね」
月山「昨日もあったのだからしょうがないです」
栞「と、自分に言い聞かせるんですね」
月山「うぐっ、ではまた明日」
4月24日(火)ゼミゼミ
栞「つづきです」
月山「たく、忙しいのにコンパやるなよ」
栞「けどこんなことする時間は惜しまないんですね」
月山「これはこれ、あれはあれ、どれがどれ?」
栞「それで、発表の方はうまくいったんですか?」
月山「いやもうばっちし、と言うかあまり突っ込まれなかったし」
栞「よかったですね」
月山「でもなんか拍子抜けかなぁ。もっと色々言われると思ってたけど」
栞「まだ始まったばっかりですし」
月山「そうかもな」
栞「では次回『PNゼミ』です」
月山「君は生き残ることが出来るか」
4月23日(月)新歓コンパ
月山「酒が一滴も入ってないですよ〜」
栞「車できてるんだから、当たり前です」
月山「それにしても、しらふで酔った人間を観察するのは面白いのぅ」
栞「それはもう、掲示板に書いてあります」
月山「うぃ。んじゃあ別の話ですか?」
栞「別の話です」
月山「実はコンパ終わったあとみかげさんとフレアさんが大学に残ってたんだけど…」
栞「だけど…」
月山「1時半までK光さんとQOHやってたらしいんですよ」
栞「人材発掘ですか?」
月山「今度は4人対戦するですよ〜」
栞「で、発表明日じゃないんですか?」
月山「と言うわけで、つづく!」
4月22日(日)いそがしいそがし
月山「岡田さんの研究会論文をまとめないといけないにょろ〜」
栞「誰です?」
月山「昨年度修士2年だからもういないにょわ〜」
栞「それでまとめてどうするんですか?」
月山「発表するんだにょ〜、基本的には理解が目的だにょ〜」
栞「頑張ってくださいね」
月山「へろへろだにょ〜」
栞「と言う訳ですので、また明日です」
月山「実はもう今日だじょ〜」
4月21日(土)「ちょー」新刊買いました
月山「今、ウキV聞いてます―」
栞「もう日曜日ですね」
月山「まあ起きてるから、土曜日と言うことで」
栞「それで今日は何やってたんですか?」
月山「↑にあるように、『ちょー』の新刊買って、ドラjrを2冊買って、『ちょー』読んだ」
栞「それだけ…、ですか?」
月山「あとは寝てました」
栞「他にやることなかったんですか?」
月山「あるけどしなかった(笑)」
栞「ダメダメですね」
月山「ダメにんげ〜ん」
栞「それでは、おやすみなさい」
月山「おやすみ〜」
4月20日(金)ゼミ長ひ2
月山「長いというか、なぜ5コマ目にやるんでしょうか?」
栞「他に空いてる時間がないからじゃないですか?」
月山「おかげで帰るの遅くなるよ〜」
栞「5時に帰っても渋滞してると思いますけど」
月山「まあ確かに遅いとすいてるけどねぇ」
栞「それに、帰っても大した事してる訳でもないですし」
月山「うぐぅぅぅぅぅぅ―」
栞「では、また明日です」
月山「あーしーたー」
4月19日(木)ゼミ長ひ
月山「今日は6時から8時半までゼミがありました〜」
栞「今日も長かったですね」
月山「ホントならあと1時間は早く終わる筈だったんですがね―」
栞「何かあったんですか?」
月山「就職説明会を聞かされたんですよ〜。ホントMさんには困ったもんです」
栞「大変でしたね」
月山「まあ、それも今回で最後」
栞「だといいですね」
月山「本人が最後って言ってたから、きっと最後。たぶん最後」
栞「それでは」
月山「またあした〜」
4月18日(水)日々平穏
月山「昨日のことなのにもう忘れました」
栞「痴呆症ですか?」
月山「ま、きっと大したことの無い一日だったんでしょう」
栞「客観的ですね」
月山「もうおわったことだし〜」
栞「本当に何もなかったんですか?」
月山「なんか、TeXと格闘してたような…」
栞「TeXってなんですか?」
月山「説明するのめんどい、つーか眠い」
栞「それでは、説明はまた後日と言うことで」
月山「また明日〜」
4月17日(火)日記 in 大学
月山「大学は快適よのー」
栞「通信速度に関しては、ですけどね」
月山「快適快適」
栞「マシンのスペックは問題有りですけど」
月山「V166じゃあねぇ」
栞「M研では1Gの使っている人もいますけどね」
月山「羨ましいような、そうでないような」
栞「朝9時から夜9時まで、ですからね」
月山「暮らしを見つめる、M研」
栞「ネタが分かりません」
月山「おはようからおやすみまで、暮らしを見つめるライオン」
栞「の提供でお送りしました」
4月16日(月)遅く帰った夜は
月山「帰ったら23時でした」
栞「遅かったですね」
月山「ゼミが22時半まであったんです」
栞「大変でしたね」
月山「疲れました。もう寝ます」
栞「おやすみなさい」
4月15日(日)山口市へ
月山「SF研とかの立て看見てきました〜」
栞「目的が完全に摩り替わってますね」
月山「外道が張ったポスターも見かけました。
著作権的に問題があるような気がしますが、責任は私にはないので良しとしましょう」

栞「あまりよくありませんが、試験の方はどうだったんですか?」
月山「出来るはずがあろうか、いやない(反語)」
栞「勉強して無かったから当り前ですね」
月山「やってても無理だ。名前と同時に出題傾向も全然違ってたからな」
栞「言い訳ですか?」
月山「いい訳だ。まあ、全力で勉強して砕けるよりは良かったと思うが」
栞「真面目に勉強した皆様、ご愁傷さまです」
月山「謹んでお悔やみ申し上げます」
栞「では、また明日」
4月14日(土)完治した、と思う
月山「熱はかってないけど、とりあえず完治〜」
栞「よかったですね。それではこれで頑張ってください」
月山「ナンデスカ? コレハ」
栞「『ソウトウェア開発短期集中ゼミ』です。だいぶ前に買ったじゃないですか」
月山「明日ですねぇ〜」
栞「もう今日です。あと8時間です」
月山「死んできます〜」
栞「それなら、死ぬ気で徹夜してください」
月山「徹夜は健康に悪いです。病み上がりだし」
栞「昨日はまだ熱があるのに3時まで起きてたじゃないですか」
月山「それはそれ、これはこれ。と言うことでお休みなさ〜い」
栞「今回は絶対に起きそうに無いですね、奇跡…」
4月13日(金)3600秒熟成
月山「朝、熱はかったら36度7分でした」
栞「まだ完治してませんね」
月山「帰ってきたら3分上がってました」
栞「さっさと寝てください」
月山「流石に3日間日記を書かないのは気が引けるにょろ〜」
栞「そういうものですか」
月山「メインコンテンツだし」
栞「そうでしたね」
月山「と言うわけで明日からは真面目に書くにょろ〜」
栞「ネタは不真面目ですけど」
月山「また、明日〜」
4月12日(木)24時間熟成
月山「風邪で倒れてました」
栞「大丈夫ですか?」
月山「大学から帰って熱はかったら37度7分ありました〜」
栞「日記書いてていいんですか?」
月山「まあ、昨日のことだし」
栞「もう治ったんですか?」
月山「詳しくは明日の日記をご覧下さい」
月山「TVコマーシャルですか?」
4月11日(水)48時間熟成
月山「研究テーマ決まりました」
栞「これで、改造されなくてすみますね」
月山「でも希望のにならなかったにょ〜」
栞「大丈夫ですよ」
月山「なにがどう大丈夫なんだ」
栞「月山さんならカレーライス8杯分くらい平気なはずです」
月山「そっちの方がよっぽど無理」
栞「…48時間熟成した割には面白くないですね」
月山「賞味期限切れだ。きっと」
栞「そうなんですか?」
月山「ソーナンス!」
栞「そういうネタ使う人、嫌いですっ!」
月山「と言うわけで次回に続く!」
栞「続きません!」
4月10日(火)ひまひまー2
月山「相変わらずやることないですの〜」
栞「それなら、月山さんをひまひま星人さんV3に任命です」
月山「改造人間?」
栞「ぱちぱちぱちぱち…」
月山「いやじゃー」
栞「うー、残念です」
月山「残念がられてもいやじゃー」
栞「ひまひま星人さんスーパー1ならどうですか?」
月山「ネタがマイナーだ」
栞「クウガやアギドならいいですか?」
月山「メジャーでもいやじゃー」
栞「往生際が悪いですよ」
月山「これ以上ここにいると改造されそうなので、さよーならー」
栞「あ、待ってください」
4月9日(月)ゲットだぜ
栞「ポケモン?」
月山「プレステ2ゲットだぜ〜」
栞「また当たったんですか?」
月山「流石にそれは無い」
栞「窃盗、ですか?」
月山「おひ」
栞「それなら、何処からそんなお金が湧いてくるんですか?」
月山「弟が買ったの」
栞「弟さんですか。月山さんは自分でハード買わないんですか?」
月山「買ったことあるぞ。色々」
栞「例えば?」
月山「ゲームギア・メガドライブ・メガCD・サターン・ドリームキャスト」
栞「全部セガですね」
月山「あ、初代ゲームボーイもあった」
栞「それでも、セガのハード多すぎです」
月山「でもまあ、これでめでたくバーチャロン・フォースが出来ると言う訳だ」
栞「当分先の話しですね」
月山「気長に待ちますよー」
栞「ではお休みなさい」
4月8日(日)声違う
月山「栞さん、質問がありますです」
栞「なんですか?」
月山「どうしてドラマCDの声違うですか!?」
栞「今ごろ気が付いたんですか?」
月山「はじめ聞いたときに違和感あったけど、
DC版ほとんどやってないから分からなかったですよ」

栞「詳しいことは、ムービックに聞いて下さい。あとこことか」
月山「ところで、佐藤朱って誰ね」
栞「誰でしょう?」
月山「聞いたこと無い名前やね」
栞「新人さんでしょうか」
月山「まあ、どのみち同人のほうが良かったことに変わりは無いからいいけどね」
栞「それでは皆さんおやすみなさい」
月山「お休みー」
4月7日(土)日が昇りそう…
月山「現在、朝5時半」
栞「早起きした…わけはないですよね」
月山「ねむいにょー」
栞「今までなにやってたんですか?」
月山「ソロモンの鍵(FC)」
栞「で、クリアしたんですか?」
月山「最後の面がよくわからないにょ。と言うわけで今から攻略ページ探すにょ」
栞「FCソフトの攻略ページなんかあるんですか?」
月山「世界は広いにょ」
栞「ではおやすみなさい」
月山「外で烏がないてるにょー」
4月6日(金)ひまひまー
月山「やることねー」
栞「どうしたんですか?」
月山「まだ研究室行ってもやることないですよ」
栞「困りましたね」
月山「困ったですよ」
栞「そうです!」
月山「何かいい案でもありまするか?」
栞「研究室でHPの更新をして下さい」
月山「嫌だ」
栞「どうしてですか?」
月山「このページが見つかるのは色々とまずい」
栞「ばれなければいいんです」
月山「確かに!」
栞「キャッシュとかすべて消さないといけませんけど」
月山「だめじゃん」
4月5日(木)疲れた―
月山「久しぶりに朝8時に起きました」
栞「やっと人並みの生活に戻りましたね」
月山「平日はな」
栞「半額ですか?」
月山「電話代半額」
栞「テレホーダイだから半額も何もありませんけど」
月山「じゃあ電気代半額」
栞「と言う訳で、また明日です」
月山「どういう訳だよ」
4月4日(水)サイは投げられた
月山「今日は新4年の歓迎会行って来たっすよ」
栞「それでどうでした?」
月山「飲み食いしながら、山口(真)助手と話をしたっす」
栞「どんな?」
月山「なぜか、ゲームの話」
栞「詳しいんですか?」
月山「あまりやらないけど、話をするのは好きらしい」
栞「そうなんですか」
月山「つーことで、また明日!」
栞「明日は早起きですよ」
4月3日(火)今度こそサイは投げられるのか
月山「明日、初めて研究室行くですよ〜」
栞「忙しくなりそうですね」
月山「よって、早く寝るかにょ」
栞「何時ですか?」
月山「17時」
栞「まだ、13時間ありますよ」
月山「そんなにも!」
栞「ですから、きちんと日記書いて下さい」
月山「と言われてもネタなっしんぐ。と言うわけだから」
栞「しょうがないです。けど明日は覚悟しておいて下さい」
月山「なんで」
栞「では、おやすみなさい」
4月2日(月)連続
月山「では今日の日記はじめー」
栞「では、牛丼でも食べて洗い浚いはいてください」
月山「トレストとジャス学やった。4人で」
栞「他のメンバーの名前は?」
月山「央紫兄弟、りょう」
栞「犯行時刻は?」
月山「午後3時から約2時間」
栞「動機は何ですか?」
月山「おもしろそうだったから」
栞「そんな理由で犯行に及んだんですか!」
月山「いぢめる? いぢめる?」
栞「冗談です」
月山「よかった」
栞「とりあえず、1日ほど留置所の中でまずい飯を食べてて下さい」
月山「なぜに〜」
栞「それでは、良い夢を見てください」
月山「見れるかー」
4月1日(日)本物
月山「という訳で、日記を書かないと言ったのは嘘です」
栞「折角のエイプリルフールでしたしね」
月山「まあ、何人かは気が付いたと思うが、何気に背景と同色で
『嘘です。明日書きます』と書いてあったりするんだな」

栞「実はそれが嘘で書かない、というのはなしですよ」
月山「そういう手があったか」
栞「それで、昨日は山口まで行ってきたんですよね?」
月山「そう、それは1日の午前1時ごろチャットで『来ないか?』と誘われたのがきっかけだった」
栞「ずいぶん急な話だったんですね」
月山「けど、うつみさんも来るということだったから。
そして1時にT.Tさん宅に行って、まずは中藤君も含めモンコレをやって、
うつみさんが来てからもモンコレをやって、KATARI君が来てからもモンコレをやって…」

栞「モンコレだけですか…」
月山「23時くらいから、モンスターメーカーというカードゲームを数種やった。
1時半まで」

栞「だそうです」
月山「というわけで、また明日」
4月1日(日)今日は……
栞「本日の日記はお休みです」
月山「嘘です。明日書きます」


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