■ 2001年11月 ■
11月30日(金)PB
月山「フォニュだと攻撃しないから貯まんないなー」
栞「何を言ってるんですか?」
月山「気にするな。因みに昨日言った通りPB集会です」
栞「また遅くまでやったんですね」
月山「やりましたよ。日にちどころか月まで変わりましたよ」
栞「そうですか。もう12月ですね」
月山「そうだな」
栞「冬はやっぱりアイスですよね」
月山「夏に食べてくれ」
栞「そんなこと言う人、嫌いですよ」
月山「それは良かった。んじゃ、おやすみー」
栞「そんなこと言う人、エストラです!」
11月29日(木)終了
月山「1回目終了〜」
栞「2回目に突入です」
月山「それは、明後日から〜」
栞「明日からじゃないんですか?」
月山「明日はPB集会なのよ。きっと2時くらいまでやるのよ」
栞「なら今日からです」
月山「眠いです。楽しみは明後日まで取っておくのです」
栞「そうですか」
月山「んでは、おやすみー」
11月28日(水)あとすこし
月山「水夏はあと少しで1回目終了」
栞「どこまですすんだんですか?」
月山「4章後半です。今日はもう眠いのでここまでです」
栞「という訳で、日記もここまでです」
月山「短っ」
11月27日(火)DF倒しました
月山「LV50でついに倒しましたよー」
栞「意外と早かったですね」
月山「そうですなー」
栞「今回は死ななかったんですよね」
月山「いや、死んだ。グランツで7回も」
栞「どうして倒せたんですか?」
月山「スケイプドールを大量に持っていたからね」
栞「スケイプドール?」
月山「身代わりの人形。これがあれば死んでもOK。
という訳で明日からはVHの森だー」

栞「そしてまたDFで詰まるんですね」
月山「薄すぎだ〜、HPよこせー」
栞「では、お休みなさい」
11月26日(月)やっぱDF倒せネェ
月山「水夏2章終了〜&再びDF戦〜」
栞「今度は勝てました?」
月山「死にました。HP+60(計294)でもダメでした」
栞「もっと精進して下さい」
月山「地道にLV上げしかないかにゃー」
栞「そうですね」
月山「るふぅ」
栞「それでは皆さん、さようなら」
月山「バイバイ」
11月25日(日)すいか
月山「すいか、すいかー」
栞「冬なのに西瓜ですか?」
月山「違いまする」
栞「誰何、垂下、水化、水火、水禍…」
月山「残念、ハズレだ」
栞「う―、じゃあ何なんですか?」
月山「水夏だ」
栞「水夏ですか」
月山「ギャルゲーだ。因みに1章終了。名無し少女の出番がまだ少ないです」
栞「………?」
月山「という訳で、また明日」
栞「よく分かりませんが、また明日です」
11月24日(土)それよりなにより
月山「今日は常盤祭があって、研究紹介しつつ、将棋を打ったりしてましたが」
栞「真面目に紹介してください…」
月山「それよりなにより!」
栞「やっぱり猫が好き?」
月山「ちゃう」
栞「やっぱり猫耳が好き?」
月山「いや、好きだけどね。そうではなくて」
栞「そうですか、では気を取り直して続きをお願いします」
月山「それよりなにより!」
栞「それはさっき言いましたよ」
月山「いや雰囲気と言うか、なんというか」
栞「ではもう一度」
月山「それよりなにより!」
栞「おやすみなさい」
月山「おやすみ! って終るなっ!」
11月23日(金)DF倒せネェ
月山「DF倒せません」
栞「LVを上げてください」
月山「やっぱそれかー」
栞「なら上げてください」
月山「低LVで倒したかったんだけど今回は無理か。HP+30(計252)してもグランツ一撃死だし。
最初の攻撃は耐えられたんだけどなー、HP2しか残らなかったけど」

栞「奇跡でも起こればなんとかなりますよ」
月山「どんな奇跡を起すんだよ」
栞「レスタ無敵による回避です」
月山「無理。きっとタイミングを極めてる頃には一撃死しなくなってる」
栞「それならやっぱり地道にLV上げるしかないですね」
月山「うぐぅ」
栞「では皆さん、ごきげんよう」
月山「この番組はライオンの提供でお送りしませんでした」
11月22日(木)100円レンタル
月山「ワールド寄ったらレンタルが100円だったので、劇場版エスカとか借りてきました」
栞「何をしに寄ったんですか?」
月山「本買う以外に目的は普通ないけどな」
栞「CDとかありますよ」
月山「あー、そういえば。最近買ってないから忘れてた。
因みに今日はダブルブリッド買いました」

栞「新品買ったんですね」
月山「読みたかったのじゃよー。言うまでもなく読みながら餌をやりました」
栞「言うまでもないことなんですか…」
月山「ういっす。それでは、たぶんまた明日ー」
11月21日(水)探し物は何ですか?
月山「見つけにくい物ですかー、エコプラザもブックオフも、探したけれど見つからないのに」
栞「それで、何を探してたんですか?」
月山「ダブルブリッドW〜」
栞「昨日読んでたやつですか」
月山「そう、それ」
栞「新品を買うという選択肢はないんですか?」
月山「なくはないけど、確率的にすくないです。では、また明日」
栞「お休みなさい」
11月20日(火)餌やり
月山「今日はマグに餌をやりながらダブルブリッド読んでました」
栞「逆じゃないんですか?」
月山「別に逆でもいいけど。むしろ両方本命?」
栞「二兎追うものは…」
月山「三兎を得る!」
栞「増えてますよ」
月山「一石二鳥、二束三文、三そうでもヨット」
栞「後ろの二つは何か関係があるんですか?」
月山「なし」
栞「それでは、落ちがありませんがいつものことなのでまた明日です」
月山「ZZZZZZ」
11月19日(月)サードブレーキおりない…
月山「今朝発進しようとしたらサイドブレーキがおりませんでした…」
栞「またトラブルですか?」
月山「土曜に車検に出したんですが、持って帰ってきた人が上げすぎたようです」
栞「それでどうしたんですか?」
月山「指で押しただけじゃ埒があかなかったので、掌で何度か叩きました。
打つべし! 打つべし! 打つべし!」

栞「……結局どうなったんですか?」
月山「なんとかおりました。手が痛くなったけど」
栞「よかったですね」
月山「よくない。だいたい、何であんなにサイドブレーキ上げるんだよ」
栞「ご本人に聞いてください」
月山「うぐぅ」
栞「それでは皆さんまた明日」
月山「おやすー」
11月18日(日)今日はほんの少しだけ
月山「今日は遺跡を少しだけー」
栞「と言うことは他に何かしてたんですか?」
月山「うにゃ、明日のゼミの英訳と睡眠ですにゃ」
栞「珍しい単語が出てきましたね」
月山「何が?」
栞「『ゼミ』です」
月山「ヒドイ、いくら最近PSOPSO言ってたって」
栞「PSOPSOしか言ってなかった気がしますけど」
月山「そう? パンクやらなにやらが出て来たじゃん、たまに」
栞「た・ま・に、ですね」
月山「うぅ」
栞「それでは、おやすみなさい」
11月17日(土)相も変わらず
月山「今日はハードの森〜坑道です」
栞「ホントにやることは変わってないですね」
月山「ういっす」
栞「しかも昨日からもうそこまで進んだんですか?」
月山「頑張りました」
栞「もっと頑張るべきモノが他にあると思うんですけど」
月山「あるからこそ、これを頑張るんじゃないか」
栞「現実逃避ですか?」
月山「まあ、似たようなものと言っておこう。それでは、また来週」
栞「おやすみなさい」
11月16日(金)PSO第十夜
月山「と言うわけで、PSO十夜の最終話です」
栞「やっとお終いですね」
月山「きっとタイトルが普通に戻るだけでやることは変わんないだろうけどね」
栞「ところで、今日は最終話にふさわしいことでもありましたか?」
月山「よくぞ聞いてくれました!」
栞「………」
月山「ノーマルでダークファルス倒しました〜、LV25〜。
早いねぇ、レイキャシのときは30後半だったのにねぇ」

栞「そっちが遅すぎるんじゃないですか?」
月山「そうかもねー。それでは次回、PSO千夜一夜物語へ」
栞「続きません」
月山「…残念」
栞「それでは皆さん、また明日です」
11月15日(木)PSO第九夜
月山「今朝190号線走ってたらタイヤがパンクしました」
栞「日頃の行いですね」
月山「うぐぅ」
栞「でも、衝突とかされなくてよかったですね」
月山「後続車との距離が結構あったからなー。普段は直進のところを、今日はたまたま 銀行に
寄ったんで左折していってたので。いや、そんなことより、DF倒せないですよ。どうするですよ 」

栞「そんなことなんですか…」
月山「そろそろ(タイヤ)やばいと思ってたのですよ。だから『驚いた』というより、
『ああ、とうとういったかぁ』って感じなのですよ」

栞「『やばい』と思ってたら早めに交換してください」
月山「いやー、でも持つかなーとか思ってたりしたんだけどなー、次の車検までは」
栞「それで、パンクしたあとはどうしたんですか?」
月山「200mくらい走って、適当なとこに車とめて、スペアに換えて、家に帰って、
別の車で大学までいきましたよ。疲れました。という訳ですので、おやすみなさい」

11月14日(水)PSO第八夜
月山「今日は森〜坑道ボス倒して、遺跡をすこし」
栞「また銃だけですか?」
月山「テクニック使ったよ〜。今回は」
栞「はじめからそうして下さい」
月山「あえて銃を使うのが男のロマンというかなんというか」
栞「ただの自己満足ですね」
月山「うぐ、否定はしない。それでは、あと二夜〜」
11月13日(火)PSO第七夜
月山「今日も坑道だー」
栞「そろそろ、このタイトルやめませんか?」
月山「よいではないか。因みに今日は銃でボス倒してきました」
栞「フォニュエールですよね」
月山「です」
栞「魔法使いですよね」
月山「です」
栞「魔法使ってください」
月山「使ったぞシフタ(攻撃力UP)LV1」
栞「攻撃魔法の方です」
月山「ちなみに第2形態にはシフタ使って10くらいしかダメージあたりませんでした。
だから、延々30分くらい戦ってましたよ」

栞「…………」
月山「それでは、残り三夜お楽しみに」
11月12日(月)PSO第六夜
月山「今日は23時半帰宅です。眠いです」
栞「ところで、↑はいつまで続くんですか?」
月山「いつまででしょうねぇ。別にタイトル変えてもいいんだけどね」
栞「なら、どうして続けてるんですか?」
月山「タイトル考えなくていいから。ちなみに今日は2時くらいまでやってました」
栞「…もう今日じゃないですよ」
月山「そやね。それでは、眠いのでおやすみなさい」
11月11日(日)PSO第五夜
月山「と言うわけで、新キャラ『MINT.B』を作りました」
栞「ホントに作ったんですね。しかも趣味がわかりやすすぎです」
月山「今度は青フォニュです。魔法使いです。テクニック使いまくります」
栞「前回の反動ですか?」
月山「でも、今回は銃が撃てません。撃ってもダメージあたんないだろうけど…」
栞「今後は別のところで苦労してますね」
月山「かといってハンターは使いやすいので面白くないし、男キャラ使うのもイヤだし」
栞「ずいぶんひねくれてますね」
月山「因みに今日は洞窟までクリア〜。明日は坑道だ〜」
栞「明日、暇あるといいですね」
月山「あるといいなぁ」
11月10日(土)PSO第四夜
月山「今日もVH遺跡〜」
栞「いつまで続くんですか?」
月山「不明です。とりえあず今日はDF倒してアルティメット(ULT)の森へ〜」
栞「ずいぶん展開が早いですね」
月山「H遺跡で燻ってたのは何だったんでしょうか?っていうくらいの早さやね」
栞「そうですね」
月山「それにしてもULT難しすぎです。攻撃あたらないし、ダメージあたらないし、ロボだし」
栞「最後のは関係あるんですか?」
月山「ロボだとテクニック(魔法)使えんのよ。キツイデス。
というとこで、2ndキャラでも作って遊ぼうかなと考えつつまた明日」

11月9日(金)PSO第三夜
月山「もう一回森〜洞窟〜坑道抜けて遺跡ですよー」
栞「ホントに続いてますね」
月山「有言実行!」
栞「もっと別のものを有言実行してください」
月山「そんにゃこと言われてもにゃー。じゃあ、明日も日記を書くということで」
栞「毎日書くから日記だと思うんですけど」
月山「じゃ、明日はお休みということで」
栞「書いてください」
月山「あーいえば、こーいう」
栞「言わせてるのは月山さんです」
月山「諸悪の根源?」
栞「そうです」
月山「そういうことらしいのでお休みなさい」
11月8日(木)PSO第二夜
月山「今日もPSOですよ」
栞「今日もですか」
月山「今日はベリーハード(VH)の森〜洞窟〜坑道まで駆け抜けました」
栞「止まりませんね」
月山「それにしても早かったな〜」
栞「LVが高いからでしょう」
月山「そやね。というわけで明日は遺跡だー」
栞「まだ続くんですか」
月山「ではまた明日」
11月7日(水)PSO
月山「PSO久々にやりましたー」
栞「PS ONE?」
月山「違うわ」
栞「冗談ですよ。それにしても本当に久しぶりですね」
月山「3年ぶりかな」
栞「おしい、5年ぶりです」
月山「と、御決まりのギャグは置いといて」
栞「ここでは初出ですよ」
月山「それも置いといて、LV58でやっとDF倒したですよ、ハードの」
栞「それって遅いんですか?」
月山「たぶんかなり。というわけで明日もやってるかもしれないけどまた明日」
11月6日(火)15時間
月山「さてこの数字は何を意味するでしょうか」
栞「日曜日の睡眠時間」
月山「なぜそれを今日書く必要が…」
栞「おやつ?」
月山「3時のおやつは、って違う」
栞「残念賞」
月山「キャラ違う」
栞「大人しく吐いてください」
月山「………家を出た時間から家に着くまでの時間です」
栞「また夜中にPBということはないですよね」
月山「ありません。8時から中間報告会があったので7時に出て、
18時からのゼミが21時半まであって家に着いたのが22時」

栞「それで15時間ですか」
月山「と言うわけでもう寝ます」
栞「お休みなさい」
11月5日(月)結局
月山「なんとか間に合いました」
栞「起きないから奇跡っていうんですよ」
月山「間に合ったんだって」
栞「ざ…」
月山「残念がらないように」
栞「先読み禁止です」
月山「残念がるのも禁止です」
栞「そこは立ち入り禁止です」
月山「…………」
栞「…………」
月山「明日早いのでおやすみなさい(ぺこり)」
11月4日(日)明日がある
月山「明日がある〜明日がある〜♪」
栞「どうしたんですか?」
月山「〆切明日なの」
栞「〆切前に歌う歌ではないと思うんですけど」
月山「焦ることないさ〜、焦ることないさ〜、自分に言い聞かせ〜♪」
栞「焦るように言い聞かせて下さい」
月山「一部抜粋したら凄くイイ歌だと思うんだけどな」
栞「それよりも〆切大丈夫なんですか?」
月山「頭の中ではいろいろと練ってるんだけどなぁ。
まあ、明日の16時までなのでなんとか頑張ります」

栞「もっと前から頑張って下さい」
月山「ごもっとも! それではまた明日!」
11月3日(土)ウキV公録
月山「今日は高専祭にいってきました」
栞「文化祭ですか?」
月山「宇部高専のね」
栞「めずらしいですね。月山さんがそういう所に行くなんて」
月山「ウキVの公開録音があったからな」
栞「それでですか」
月山「あとはイラ研を見に。アニメ系のセル画がいろいろありました」
栞「公開録音面白かったですか?」
月山「うぃ。因みに明日(11/4)の3時からFM山口で放送されます」
栞「お暇のある方は聞いて下さい」
月山「みんな寝てると思うけどな」
栞「それでは、皆さんおやすみなさい」
11月2日(金)第四回PB集会
月山「PB集会再び〜」
栞「また、深夜にやってたんですか?」
月山「そうです」
栞「また、K光さん宅ですか?」
月山「そうです」
栞「面白かったですか?」
月山「そうです」
栞「それでは最後に一言」
月山「ソーーナンス!」
栞「おしまいです」
11月1日(木)恋愛障害者認定テスト
月山「今日こんなのをやってみました」
栞「なんですか?」
月山「名前通りだ」
栞「セリフが微妙にパクリです」
月山「それはともかく、やってみたのさ」
栞「結果はどうなったんですか?」
月山「色々出てくるけどその中で恋愛幻想度が580!」
栞「それって高いほうがいいんですか?」
月山「たぶん低い方がいい。問2で『黒髪・ろりぷに・つるぺた・お兄さん・ねこみみ』を
選んだからこうなったんだと思うけど…」

栞「………」
月山「『黒髪』を『病弱娘』に変えたら610に上がりました」
栞「……上げないで下さい」
月山「身内で試してみたところ610が最高みたいだけど」
栞「……試さないで下さい」
月山「うむ。それではまた明日〜」


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