■ 2002年1月 ■
1月31日(木)ネタバレ注意
栞「月山さんと出会って、たったの3週間でしたけど…。私は、幸せでした…」
月山「日記は1年半前からだけどな」
栞「夕暮れの街で、初めて出会いました…。雪の舞う中庭で、再会しました…」
月山「ディスプレイの中だけどな」
栞「がんばってモグラさんを叩きました…」
月山「あれはもうやめとけ」
栞「喫茶店で、大きなパフェを食べました…」
月山「普通あんなのメニューにないと思うけどな」
栞「…そして、たったの3週間の間に、これだけたくさんのことがありました…
全部、大切な思い出です」

月山「プレイ時間は数時間だけどな」
栞「…でも…、おっきな雪だるまを作れなかったのは…残念です」
月山「全長57Mはたぶん無理だ」
栞「私……たぶん、死にたくないです。
本当は、月山さんのこと好きになってはいけなかったんです…」

月山「そういうシナリオだしな」
栞「でも…ダメでした…。
私、笑っていられましたか?
ずっと、ずっと、笑っていることが、できましたか?」

月山「俺は泣かされてたけどな」
栞「…良かった」
月山「良くない(泣)」
栞「あと、どれくらいでしょうか…。これで、私もやっと月山さんの6つ下です…」
月山「…ちゃんと、CGだって描く予定なんだ」
栞「…ほんと…ですか…?」
月山「たぶんな」
栞「…嬉しいです…」
月山「でも、まだだ…(出来てないし)」
栞「…そうですね…」
月山「あの時計の針が、0時をさすまで…(もう過ぎてるけど)」
栞「…もう…少しですね…」
月山「そうだ…もう少しだ…(針ずらしてるからな)」
栞「…はい」
月山「…栞。誕生日、おめでとう…」


栞『さようなら、月山さん』
1月30日(水)レス
月山「パクリです」
栞「何の話しですか?」
月山「この(日記:1/28)の『ぱく?』」
栞「『CG描いてあげないとね。』ですか?」
月山「うぐぅ」
栞「描いてくださいね」
月山「たぶん、描きます。多少遅れるかもしれませんが…」
栞「約束、ですよ」
月山「ああ約束だ」
栞「嘘ついたら、ハリセンボン飲ませますからね」
月山「魚!」
栞「それでは、また明日です」
1月29日(火)7巻
月山「しろやぎさんからG.A.の7巻借りました」
栞「では、感想を一言お願いします」
月山「ミント萌えー」
栞「それじゃあ感想になってませんよ」
月山「まじめに感想書いてもねぇ。とりあえず、最終話はとってもよかったです。
あのキャラたちはたぶんきっと出番はないでしょうか」

栞「あのキャラってどのキャラですか?」
月山「言ったらネタバレになるです。ネタバレなのはいけないと思います」
栞「ネタのパクリもいけないと思います」
月山「パクリかどうか微妙だけどな。それでは、またあしただおー」
栞「おやすみなさい」
1月28日(月)遅くまで…
月山「今日は遅くまで残って研究したデス」
栞「始めたのは、何時なんですか?」
月山「夜の9時半までやってたですよ」
栞「それで、始めたのは、何時なんですか?」
月山「3時です
栞「もっと、はっきり言ってください」
月山「3時です
栞「結局、6時間半しか働いていないってことですね」
月山「うぐぅ」
栞「最近、うぐぅうぐぅ言ってますよ」
月山「言わされてるんだ…」
栞「そうなんですか?」
月山「そうなんです」
栞「ところで、いつになったら終るんですか?」
月山「終わりになったら終るだろ」
栞「それじゃあ、終わりますか?」
月山「終りましょう」
栞「おやすみなさい」
1月27日(日)プログラムより大変なもの
月山「例のプログラムあとは検索部分だけですよー」
栞「そこが問題のような気がしますけど」
月山「いや、もっと問題のある部分があるデス」
栞「何ですか?」
月山「カードのデータです」
栞「確かに多いですからね。カードの枚数」
月山「S対応だけで900枚近くあるですよ」
栞「頑張って打ち込んでください」
月山「一日20枚とすると、45日かかるデス」
栞「なら次のセットには間に合いますね」
月山「うぐぅ」
栞「それでは、おやすみなさい」
月山「まーた、あーしーたー」
1月26日(土)よく寝たにょろ
月山「昨日は帰るのが遅かったので2時近くまで寝てましたよ」
栞「寝すぎです」
月山「でも、8時間くらいだぞ」
栞「6時間にして下さい」
月山「たまの休みくらい」
栞「でも、最近平日もそのくらい寝てませんか?」
月山「うぐぅ」
栞「それでは、火曜から6時間睡眠してくださいね」
月山「なんで火曜なんだ」
栞「これを書いてるの月曜ですから」
月山「……」
栞「それでは皆さん、おやすみなさい」
1月25日(金)PB集会
月山「27時半までPB集会〜」
栞「そんな時間まで遊んでたんですか」
月山「22時半まで研究してたけどな」
栞「それはお疲れ様でした」
月山「という訳で、もう睡魔に耐えられません。おやすみなさい」
栞「おやすみなさい」
1月24日(木)トーナメント
栞「準決勝進出ですよ」
月山「なんの話しだ」
栞「これですよ。これ
月山「あー、そんなのやってたねぇ」
栞「月山さんも、投票してください」
月山「大丈夫、お前の悪運も今回限りだから」
栞「どういう意味ですか」
月山「起きないから、奇跡」
栞「そんなこと、言う人嫌いです」
月山「では、眠たくなってきたのでおやすみなさい。また明日ー」
1月23日(水)病弱少女
月山「梅さんからさがのあおいさんの同人誌を頂いたので、お礼のCG描きました〜。
最新巻の病弱少女の朋ちゃんですよー」

栞「…えっぐ」
月山「はうっ、いきなり涙目モードですか?」
栞「私も…CG…えっぐ」
月山「こ…今度描くから。とりあえず、これ(アイス@バニラ)でも食べて」
栞「んくんく、美味しいです」
月山「(安上がりなやつ…)」
栞「何かいいましたか?」
月山「寒いのによく食えるなと」
栞「好きですから」
月山「(好きとか嫌いとかの次元じゃないと思うんだが)」
栞「また何かいいましたか?」
月山「いいえ、何も言ってません。それでは皆さんおやすみなさい」
栞「んく、おやすみなさい」
1月22日(火)予選突破
月山「チーム『やまもこ』サモナーズチャンピオンシップ・ブロック予選突破したらしいです」
栞「らしいですって月山さんも一応メンバーなんですから」
月山「一応な。店舗予選は出たけどね。今回は補欠ー。
まあ、なにはともあれおめでとうございます」

栞「おめでとうございます」
月山「決勝大会頑張ってねー」
栞「本当に他人事ですね」
月山「いや、行ってもいいけど。まあ、地元で暖かく見守っておきましょう。
優勝でもして地方の意地を見せてあげてください。それではまた明日ー」

栞「おやすみなさい」
1月21日(月)はっぴーばーすでーぷちこ
月山「たんたんたんたん誕生日〜、今日はぷちこちゃんのた〜んじょ〜うび〜」
栞「私の時はCGなかったですよね」
月山「………(汗)」
栞「いいんです。余命幾ばくもない身ですから……。私、笑っていられましたか?。
ずっと、ずっと、笑っていることが、できましたか?」

月山「はわわわわわ(泣)」
栞「こんな時は…泣いていいんですよね…?」
月山「うぅ、ごめんなさい…。」
栞「えっぐ、えっぐ…CG…描いて…えっぐ…くれない人っ…嫌い…です…」
月山「おろろーん、おろろーん」
栞「えっぐ…えっぐ…」
おちない
1月20日(日)ぷろぐらむ
月山「今日はずっとプログラムやってました」
栞「研究もそれくらい集中してやって下さい」
月山「やってるよ。プログラム打ってるときは」
栞「研究室にいるときずっと集中してやって下さい」
月山「そーれーはーむーりー。息抜きしないと死んじゃう」
栞「態々研究室でネットサーフィンしなくてもいいとおもうんですけど」
月山「うぐぅ」
栞「それでは皆さん、おやすみなさい」
月山「おやすー」
1月19日(土)スキーマ
月山「今日はMCMLのスキーマ書いてました」
栞「スキーマってなんですか?」
月山「タグがどういう順番で何回現れるかとかを定義したものだ」
栞「例えば?」
月山「そうだなあ。HTMLでいうとTABLEタグの中にはTRタグが現れてとかだ」
栞「よく分からないけど分かりました」
月山「ちなみに作ったのはこっちだ」
栞「ところでこっちは更新しないんですか?」
月山「まあそのうちに。では、おやすみー」
1月18日(金)100円レンタル
月山「借りてきましたー」
栞「今日は何を借りたんですか?」
月山「フィギュア17の1〜4を借りてきました」
栞「どういうアニメなんですか?」
月山「まだ見てません、という訳で続きはもしかしたら明日です」
栞「続くんですか?」
月山「続くか続かないかは、明日それ以外にネタがあるかないかです。
という訳で、またあしたー」

栞「おやすみなさい」
1月17日(木)ダブルブリッド6巻購入
月山「ダブルブリッド6巻買いました―」
栞「今月出たのは7巻ですよ?」
月山「だって買ってなかったんだもん」
栞「拗ねないで下さい」
月山「だって7巻売ってなかったんだよもん」
栞「他のお店で探して下さい」
月山「しょうがないだよもん。別のところ探すだよもん」
栞「それでは、おやすみなさい」
月山「だよもん」
1月16日(水)時代の移り変わり
月山「にこにこりん♪」
栞「………」
月山「いや、いきなり沈黙されても困るんだけど…」
栞「それで、↑は何なんですか?」
月山「あいさつ」
栞「……」
月山「どーして、沈黙するかな」
栞「…日常会話で使用してるんですか?」
月山「いや、チャットだけ。前はチェキだった」
栞「……」
月山「……にこにこりん(おやすみなさい)」
1月15日(火)ネタがありません
月山「今日もこれを更新したくらいでたいしたネタがありません」
栞「それはいつ完成するんですか?」
月山「いつだろうねぇ。HPを更新しつつちまちまやっていくつもりなので、一ヶ月先くらい?」
栞「だれも使わないと思いますけど、頑張ってやってください」
月山「自分で使うので頑張ってやります。XMLの勉強も兼ねて」
栞「それでは、明日もネタがないとは思いますけど、また明日です」
月山「おやすー」
1月14日(月)成人の日
月山「今日はHP更新したくらいで、特にどこにも行かなかったなぁ」
栞「学校には行かなかったんですね」
月山「なぜ行く必要が」
栞「ううっ、私は見殺しなんですね」
月山「Kanonやってる人にも分かるかどうか怪しいネタだな」
栞「今からでも遅くありません。行ってください」
月山「いや、『夜の学校に行く』のもマズイと思うんだけどなぁ。
むしろ、『風呂に入って湯冷めしないうちに寝る』方がいいと思うんだが」

栞「ところでこれってネタバレなんじゃないですか?」
月山「ネタふったお前が言うな」
栞「そんなこと言う人、嫌いです」
月山「それでは、切りがいいのか悪いか分からないけどまた明日」
1月13日(日)天国に涙はいらないD購入
月山「5巻買いました〜」
栞「それでは、簡潔に感想を」
月山「病弱少女萌えー」
栞「聞くまでもなかったですね」
月山「1巻から、悪魔娘、猫耳娘、巫女娘、メガネ娘、病弱娘、と続いてるけど、
次はどんなキャラが出てくるんだろうねぇ」

栞「では、ここで大々的に予想してください」
月山「うーん、予想ねぇ。メイドロボは出そうにないしなぁ。
悪魔やら天使やら神やら仏が出てくる話だからねぇ。じゃあ、安直に吸血鬼で」

栞「当たらなかったら、アイスを奢りですよ。それでは、お休みなさい」
月山「自分から予想させといて…」
1月12日(土)モンコレしたり
月山「今日はお偉いさんが研究室に視察に来るとか来ないとかで大学に行ってました」
栞「結局来たんですか?」
月山「来ませんでした。それで7時ごろ、中藤君とこに行く予定だったんですが、 早めに帰って
時間が余ったので、歩いてWORLDよってパソコン工房よって明日香書店よって沼書房よって
GEOによって立ち読みして、7-11よって夕食買っていきました」

栞「どうして歩くんですか、車があるじゃないですか」
月山「時間があったので」
栞「時間があっても普通は車で行きます」
月山「じゃあ健康のためで」
栞「そうですね。それなら健康のために早く寝てください」
月山「うぃ。おやすみなさい」
1月11日(金)JAVA+XML+MCTCG
月山「というわけで冷やし中華的にMCMLはじめました
栞「パクリ?」
月山「パクリ」
栞「それでMCMLってなんですか?」
月山「モンスターコレクションマークアップランゲージ。つまりモンコレのカードのXML表現。
まずこの言語を作って、それを使ってカード検索ツールでも作ろうかなと」

栞「まあ、卒論が終る程度に頑張って下さい」
月山「頑張るとも」
栞「それでは、完成しないことを祈りつつまた明日です」
月山「完成することを祈ってくれ…」
1月10日(木)日々平穏
月山「というわけで、今日もの〜んびり研究してました」
栞「いいんですか。そんなことで」
月山「いいんじゃないですか? ようは最終的に終ればよいのですよ!
過程なんて飾りなんです、偉い人にはそれが分からないんですよ」

栞「終れば…いいですね」
月山「なんだその『終らない可能性が高いと思ってそうな哀れみの目』は」
栞「起きないから、奇跡って言うんですよ」
月山「お前が言うな」
栞「起きにくいから、奇跡って言うんですよ」
月山「訂正するな」
栞「大丈夫ですよ、月山さんなら。………だって」
月山「……」
栞「日頃の行いが悪いですから」
月山「大丈夫じゃねー(涙)」
栞「それでは皆さん、また明日です。おやすみなさい」
月山「おーわーるーなーちぇーきー」
1月9日(水)平凡な一日
月山「平和でした。おしまい」
栞「おやすみなさい」
月山「って終わるなよ!」
栞「月山さんが、『おしまい』って言ったんじゃないですか」
月山「いや、そこは『早すぎです』とか言って止めとかないといけないだろ、一応」
栞「たまには早く終わってみるのもいいじゃないですか」
月山「それもそうだな。たまには読者を裏切るって言うのもいいな」
栞「いつも裏切っている気もしますけど
月山「何か言ったか?」
栞「いえ、何も。でも、もうこんなに長くなってしまいましたよ」
月山「しまったぁ!」
栞「それでは一応オチもついたのでおしまいです。おやすみなさい」
1月8日(火)G.A.6巻見ました
月山「Editorの件は特に問題ありませんでした〜」
栞「登校拒否した甲斐がありましたね」
月山「登校拒否言うな」
栞「自分で言ったんじゃないですか」
月山「昨日は昨日、今日は今日だ」
栞「それで今日は何かイベントは発生しましたか?」
月山「イベントって…」
栞「それとも何かフラグが立ちましたか?」
月山「立ちません」
栞「残念です」
月山「では、題名と内容が食い違ってるけどおやすみー」
1月7日(月)一般学生は休み、私も休む
月山「登校拒否〜」
栞「引きこもりですか? 看護ロイドでも呼びましょうか」
月山「……やめてくれ」
栞「それでは昨日の続きをキリキリはいて下さい」
月山「実はですね…」
栞「実は?」
月山「Editor(研究用)作っておかないといけなかったのよね」
栞「そういう事はきちんと期日までに終らせて下さい」
月山「やる気が出なくてねぇ。因みに大体完成しました。それでは訳で今日はこのくらいで」
栞「おやすみなさい」
1月6日(日)寝てました
月山「ねむねむなのー」
栞「気持が悪いのでそういう話し方はやめて下さい」
月山「らじゃー」
栞「ところで、昨日も寝てませんでしたか?」
月山「寝てましたとも、いいじゃないですか別に、…ってこれじゃあ昨日と大して変わらんぞ」
栞「じゃあ話を変えましょう。明日から学校ですが特に宿題とかはないんですか?」
月山「授業受けてないしねー。基本的にはないよ……ふるふるふる」
栞「あ、もしかして何か忘れてましたか?」
月山「えっ、いや、そんなことはっ、ゲフンゲフン」
栞「まあいいです。きっと明日になれば分かりますから。それでは皆さん、また明日」
月山「はわわわわ〜」
1月5日(土)起きれなかった
月山「おそ寝〜、おそ起き〜」
栞「今日は午前中に起きるんじゃなかったんですか?」
月山「エイエソの18歳さんごめんなさい。返すの忘れちゃった。2時くらいまで、寝てたの」
栞「いくらなんでも寝すぎです」
月山「たまにはこういうこともいっぱいあるさ」
栞「矛盾してませんか?」
月山「つまり、たまの休みにこういうことがいっぱいあるんだ」
栞「つまり、長期休暇や土日祝日はいつもこうなんですね」
月山「それはあまりにも飛躍しすぎだけど。まあ、10%くらいは当たってる」
栞「つまり、十日に一回はこうなんですね」
月山「あー、なんか話が変な方向に進んでます。軌道修正のため、今日はもうおしまいです」
栞「よく分かりませんが、おやすみなさい」
1月4日(金)覚えてないや
月山「ちょっと記憶喪失になってしまいました。1日だけ」
栞「単に覚えてないだけですね」
月山「私はこの1日なにをしていたのでしょう。ああ、恐ろしや、恐ろしや」
栞「ですから、単に覚えてないだけです」
月山「ああ、もしかして、ギャルゲーをしたり、ビデオ見たり、同人誌を読んだりしてたんじゃあ!」
栞「…それ、いつもと同じだと思うんですけど」
月山「いや実は、本を買いにいったりとか、CDを買いにいったりとかっ」
栞「……えっと、このままだと収集がつかなくなるのでここでお終いです。おやすみなさい」
月山「世界征服を企んだり、宇宙戦争を目論んだり…………」
1月3日(木)マターリ
月山「正月はまったりビデオを見て過ごすのが一番にょー」
栞「何見てたんですか?」
月山「ココロ図書館」
栞「また見てたんですか」
月山「姉バカのいいな姉萌えー」
栞「むしろ、沢城みゆき萌えですね」
月山「バレタ」
栞「月山さんは年上には萌えませんから」
月山「いや、それは多少偏見が入ってると思うぞ」
栞「年上でも幼児体型にしか萌えませんから」
月山「どうせそういうキャラ好きですよ、私は。よよよよよよよよよ…(泣)」
栞「それでは、お休みなさい」
1月2日(水)誕生日呪い祝い
月山「今日はガーゴイルさんと共に『永遠の18歳さん』宅に行きました」
栞「誰なんですか? その『永遠の18歳さん』って」
月山「それは秘密、機密、緻密…」
栞「…それで、何をしに行ったんですか?」
月山「雑談」
栞「それならチャットでして下さい」
月山「いいじゃないのたまには会って話すのも」
栞「してたのは無駄話だけですか?」
月山「そのあと文さんと合流して、夕食を食べてガーゴイルさんの誕生日を呪い祝いました」
栞「今日が誕生日だったんですか?」
月山「うんにゃ明日、というか無駄話してたら0時を過ぎたので…」
栞「そんな時間までいたんですか」
月山「そんな時間まで、ジョイフルでコーヒー飲みながらだべってました」
栞「いい迷惑ですね」
月山「それでは、そろそろおやすみー」
追伸:座敷猫さん&永遠の18歳さん(笑)、お土産ありがとうございました。
1月1日(火)謹賀新年
栞「新年明けまして」
月山「おめでとうございます」
栞「本年も当HPをよろしくお願いします」
月山「という訳で、明けましたー」
栞「明けちゃいましたね」
月山「因みに今日はココロ図書館見て過ごしました。正月だけど」
栞「私はこたつでアイスを食べながら過ごしました。お正月ですけど」
月山「マターリ」
栞「まったり」
月山「それでは」
栞「皆さん」
月山「また」
栞「明日です」


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